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\webライター担当記事/

フリーランスには不安なことも多いですが、無料で入れる安心の保険補償サービスをご紹介します♪

\ライター紹介/

moolee

「正社員フルリモート営業」×「フリーランスwebデザイナー」として活動している24歳女性。音楽・映画・旅が大好きで、現在はアドレスホッパーとして生活中。


🗯発注側このお仕事をお願いできますか?
🗯
受注側わかりました。それでは作業を開始しますね。

この会話だけで仕事を受けているフリーランスの方は結構多いのではないでしょうか?

実はこれ、とても危険なことなんです。

基本的には約束を守ってくださる良質なクライアントさんも多いですが(人間として当たり前ではありますよね。。)、

場合によっては料金未払いだったり、損害賠償請求をされた、なんてケースも聞きます。

実際に本記事の筆者も、フリーランスwebデザイナーを始めた当初は自分の力不足もあり、

訴えるぞ!

と脅された経験もありました。(私の場合は、なんとか無事平和に解決にいたりましたが。)

フリーランスって何かと立場が弱いことがあります。

そのため、しっかりと最低限の契約関連の知識は習得して契約を結び、自分の身は自分で守っていくことが大切になってきます。

 

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⬇️フリーランス契約トラブル事例

⬇️フリーランスの味方、フリーナンス


▶️KATORI

平凡40代男の東京雑記ブログとして→ 美容 ・ダイエット/住まい/家族/娯楽&趣味/グルメ/仕事/のテーマを軸にゆるく配信中🌈 1976年1月生/山羊座のO型/動物占いは黒ヒョウ/妻と姉妹(中学&小学生)4人家族で平凡に生活中😌

そもそも契約とは?

そもそも契約とはなんでしょうか?

冒頭で紹介した口約束も契約ではないの?と思う方もいると思います。

確かに口約束も難しい言葉で言い換えると口頭契約というものに当たるので、契約にはなります。

契約とは「双方の合意が取れた状態」のことを言い、「法的拘束力」がついてきます。

ただ、契約をしたといっても、証拠がなければ裁判沙汰になったときにも有利に立てることはありません。

また、口頭契約の場合、双方の認識違いのこともあります。

そのため、きちんと文面での契約を交わしておくことは大事になってきます。

 

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フリーランス契約トラブルケース

なぜそこまでして契約関連が大事となってくるのでしょうか。

ここでは、契約を結ばなかったり、適当に契約をしてしまったりしたがために起こった実際のケースを紹介していきます。

未払いケース

納品した直後に連絡が取れなくなるケースや、発注側が倒産したがためにお金が支払われなくなるケースがこちらになります。

法人と取引しているから大丈夫だろうという声も聞くことがありますが、法人との取引の際にも実際にこういうケースは起こっているのです。

もともと知り合いだったのに、連絡が取れなくなったなんて悲惨なケースも、、、。

納期遅れやこちらのミスで問題を起こしてしまったために損害賠償請求をされるケース

まずは納期遅れで、先方の営業などに支障をきたしてしまったケース。

営業見込みだった分が例えば1週間で1,000万円あったとして、それが2週間も納品が遅れてしまったなんてことになったら損害は半端ないですもんね。

また、納期遅れでなくても、作業工程の中でサーバーの情報を上書きしてしまったということや、納品後に重要な部分でバグが見つかったなどで訴訟を起こされるケースもあります。

こちらの作業のミスだけでなく、こちらの不注意によって問題を引き起こしてしまうケースもあります。

それは情報漏洩とハッキング

フリーランスの方であればカフェで作業することも多いですが、機密情報が含まれていて情報漏洩になったらただで終わりません。

他にも、フリーランスの方で海外で作業をしている方も多いかもしれませんが、海外のサーバーは脆弱なので、ハッカーの巣窟となっております。

実際に税理士のホームページの改修をしていたら、ハッキングにあい、全てのページのバナーがアダルト画像に変わってしまったケースもあったようです。考えるだけで身震いしますね。

著作権で問題が起こったケース

実際にありがちなのが、商用では使っていけないと書いてあるにもかかわらずに素材を使ってしまっているケースです。

こちらは、作業している方の過失なので気をつけることができるのですが、一番怖かったのが、発注者からもらったデザインのままホームページを作っていたら、そのホームページのデザインが実は著作権を侵害していた、ということが後から発覚したケースです。

発注者からお願いされたものでも、先方が悪意もなく知らないが故に著作物を侵害していることもあるので、注意が必要です。

上記のように実際に、契約書を結ばないが故に「こんなこともありえるの?!」というケースも起こっております。

ではこういった問題を引き起こさない為には、どう対策を取ったらいいのでしょうか?

 

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フリーランスである自分を守るには?

フリーランスの私たちにできることとして、大まかに以下の3点あります。

しっかり契約書を書面で結ぶ
✅連絡をこまめに、気になるところは曖昧にせずにすり合わせをする
✅それでも危ない場合は契約をしない

一つ一つ解説をしていきましょう。

しっかり契約書を書面で結ぶ

慣れてない人にはとても面倒くさい工程になりますし、クライアントによっても面倒くさがる方がいますが、とても大事なことです。

損害賠償になったらいくらまでを受注側が負担するという内容も決めれますし、守秘義務関連や契約期間もここで決めておきましょう。

ただし、ここで注意が必要なのが、契約書にサインすればいいと言うわけではありません。クライアントによっては、受注側が不利になり得る条件を記載して渡してくる場合もあります。しっかりと内容は確認してくださいね。

一番安心な方法としては、こちらで一つ契約書の雛形をつくっておくことです。

そうすることで、契約書の最低条件の知識はつきますし、次回以降の作業が楽になります。

書面だとお金も時間もかかってしまうので、CloudSignという電子契約書サイトがおすすめです。

https://www.cloudsign.jp/

連絡をこまめに、気になるところは曖昧にせずにすり合わせをする

こちらも大事なことですね。

人と人とのやりとりってこんなにもか、と驚くほど伝わらないことが多いもの。

気になるところがあれば、手間がかかるな、、発注者が嫌がるかもな、、と思っても、後から問題になるよりも100倍いいので、すぐさま確認するようにしましょう。

礼儀をわきまえていれば、きちんと対応してくれるはずです。

それでも危ない場合は契約をしない

それでも話が通じない人も稀にいます。

契約内容とは別のことを当たり前のように無償で指示してきたり、少し違ったことを言うだけでいきなり怒ってきだしたり。

そういった場合は、後から問題が起こるケースも多いので、危ないな、と言う危険信号を自分の中で感じたら、すぐさまその仕事は断りましょう。

 

断るのも仕事です。

 

もちろん収入は大事ですが、危ない発注者とやりとりをする時間を、新たな発注者探しに当てた方が今後のためにもいいです。

 

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フリーランスの味方。フリーナンス!

上記のようにいくら気をつけても、どんな問題が起こるかわかりませんよね。

フリーランスにその不安はつきものです。

ただ、そんな不安を少しでも和らげてくれるサービスもあるのです。

それがFREENANCE(フリーナンス)と言うフリーランスのためのサービスです。

フリーナンスのメリット

先ほど紹介したようにフリーナンスとは、フリーランスのためのサービスです。

メリットとして主に2つのサービスがあります。

即日払いサービス
フリーナンス安心補償サービス

 

 

フリーナンス即日払いとは

フリーナンスあんしん補償とは

引用:フリーナンス

 

お金が足りない時に、請求書があればフリーナンスが即日払いをしてくれるサービスも大変助かりますが、フリーナンスあんしん補償サービスが個人的にはおすすめです。

お仕事中の事故には最高5,000万円の補償がついていたり、情報漏洩や著作権侵害などによる事故にも最高500万円の補償がついていたり、と損保ジャパン日本興和と提携しているためにフリーランスにとっては嬉しい補償内容となってます。

そしてなんといっても嬉しいメリットは、登録が無料というところ。

無料で補償もついてくる、これは登録しない理由がないですよね。

 

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フリーナンスのデメリット

フリーナンスは、実際に個人事業として仕事をしてる事が大前提となりますので

開業届け

を出していない場合は利用する事が出来ません。

また実際に代行してもらったり、保証してもらった場合は「請求額の3%〜10%の手数料」をフリーナンスに支払う事になります。

フリーナンスの口コミ

\Twitterでの反応/

 

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まとめ

今回はフリーランスだからこそしっかりしておきたい契約関連についてお伝えしました。

フリーランスは自由という最大のメリットがある一方で、守ってくれる人がいません。

だからこそ最低限、自分にできることをしっかり行いつつ、フリーナンスの補償サービスなども使って最大限のリスクヘッジをし、快適で最高のフリーランス生活を満喫しましょう!

 

おわり

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Posted by moolee